- 6890
- 2026/09/10
- 時価
- 4974億円
- PER 予
- 13.77倍
- 2010年以降
- 赤字-214.17倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.53倍
- 2010年以降
- 0.26-2.13倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.17%
- ROE 予
- 11.14%
- ROA 予
- 4.8%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- 8億4414万
- 2016年6月30日 +16.66%
- 9億8473万
有報情報
- #1 経営上の重要な契約等
- 2016/08/12 16:06
(注)1.分割会社は、平成29年4月1日付で「株式会社フェローテックホールディングス」に商号を変更するとともに、その事業目的を持株会社体制移行後の事業に合わせて変更する予定です。分割会社平成28年3月31日現在 承継会社平成28年4月27日設立時現在 営業利益 4,024百万円(連結) - 経常利益 3,822百万円(連結) - 親会社株主に帰属する当期純利益 2,162百万円(連結) -
2.承継会社は、平成29年4月1日付で「株式会社フェローテック」に商号変更予定です。 - #2 財務制限条項に関する注記
- ①各年度の決算期の末日における連結貸借対照表における純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日または平成23年3月に終了する決算期の末日における連結貸借対照表における純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%の金額以上にそれぞれ維持すること。2016/08/12 16:06
②各年度の決算期に係る連結損益計算書における経常損益に関して、それぞれ2期連続して経常損失を計上しないこと。
当第1四半期連結会計期間(平成28年6月30日) - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような事業環境のなか、当社グループの装置関連事業におきましては、半導体・液晶パネル等の製造装置向け真空シールや製造装置内で使用される治具・消耗品であるマテリアル製品の需要が堅調でした。太陽電池関連事業におきましては、世界的な需要増によりシリコン製品などの量産効果や歩留まり向上により採算が改善しました。電子デバイス事業におきましては、主力の自動車温調シート向けのサーモモジュールは概ね堅調でしたが、円高の影響でやや減収となり、パワー半導体用基板は、底堅く推移しました。2016/08/12 16:06
この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は17,213百万円(前年同期比2.7%増)、営業利益は1,637百万円(前年同期比95.1%増)、経常利益は984百万円(前年同期比16.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は454百万円(前年同期比22.2%減)となりました。
セグメントにつきましては、製品用途の類似性と販売先業種により区分し、「装置関連事業」「太陽電池関連事業」および「電子デバイス事業」の3区分を報告セグメントとして分類しております。