建物(純額)
個別
- 2015年3月31日
- 2億9704万
- 2016年3月31日 +14.87%
- 3億4121万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.金額は帳簿価額であり、建設仮勘定は含んでおりません。2018/06/29 12:45
2.本社の建物は賃借です。上記の表中の建物及び構築物の金額は、賃借中の建物に施した建物付帯設備の金額です。なお、年間賃借料は76百万円であります。
(2)国内子会社 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 定率法2018/06/29 12:45
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #3 固定資産処分損の注記
- ※6 固定資産処分損の内容は次のとおりであります。2018/06/29 12:45
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 建物及び構築物 -千円 44,003千円 機械装置及び運搬具 15,898 16,079 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 建物の当期増加額のうち92,593千円は、当社千葉工場改修による計上額であります。2018/06/29 12:45
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2018/06/29 12:45
(グルーピングの方法)用途 種類 場所 減損損失(千円) 装置関連事業用資産 建物及び構築物、土地等 福島県会津若松市 38,989 (注1) 太陽電池関連事業用資産 機械装置及び運搬具等 中国上海市 1,157,737 (注2)
当社グループは、原則として会社単位でグルーピングを行っております。ただし、工場等、独立してキャッシュ・フローが把握可能な場合は物件単位としております。また、遊休資産は、個別物件単位でグルーピングを行っております。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 定率法2018/06/29 12:45
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法を採用しております。
・在外連結子会社