純資産
連結
- 2018年3月31日
- 518億1244万
- 2018年12月31日 +0.12%
- 518億7358万
有報情報
- #1 経営上の重要な契約等
- ⑥参加銀行 株式会社三菱UFJ銀行、他9行2019/02/14 16:29
⑦財務制限条項 ①各年度の決算期の末日における連結貸借対照表における為替換算調整勘定による調整前の純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日又は平成30年3月に終了する決算期の末日における連結貸借対照表における為替換算調整勘定による調整前の純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%の金額以上にそれぞれ維持すること。
②各年度の決算期に係る連結損益計算書上の経常損益に関して、それぞれ2期連続して経常損失を計上しないこと。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- <負債>当第3四半期連結会計期間末の負債は、前連結会計年度末と比べ35,797百万円増加し、102,442百万円となりました。これは主に短期借入金3,703百万円、社債(1年内償還予定を含む)6,131百万円、長期借入金(1年内返済予定を含む)22,796百万円の増加によるものであります。2019/02/14 16:29
<純資産>当第3四半期連結会計期間末の純資産は、前連結会計年度末と比べ61百万円増加し、51,873百万円となりました。これは主に利益剰余金2,655百万円が増加した一方、為替換算調整勘定2,305百万円の減少によるものであります。
(3)経営方針・経営戦略等 - #3 財務制限条項に関する注記
- ・シンジケート方式によるコミットメントライン契約2019/02/14 16:29
①各年度の決算期の末日における連結貸借対照表における為替換算調整勘定による調整前の純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日又は平成28年3月に終了する決算期の末日における連結貸借対照表における為替換算調整勘定による調整前の純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%の金額以上にそれぞれ維持すること。
②各年度の決算期に係る連結損益計算書上の経常損益に関して、それぞれ2期連続して経常損失を計上しないこと。