- 6890
- 2026/09/09
- 時価
- 5066億円
- PER 予
- 14.02倍
- 2010年以降
- 赤字-214.17倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.56倍
- 2010年以降
- 0.26-2.13倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.13%
- ROE 予
- 11.14%
- ROA 予
- 4.8%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2022年9月30日
- 235億5400万
- 2023年9月30日 -35.4%
- 152億1700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 電子デバイス事業では、サーモモジュールが前年高水準だったPCR検査装置向け出荷の減少もあり軟調でしたが、パワー半導体用基板は、産業機器向けやEV(電気自動車)向けの販売を引き続き伸ばしております。2023/11/14 15:45
なお、営業利益は、高度技術者等の積極的な採用、研究開発を進めたことによる販売費及び一般管理費の増加もあり前年同期比で減少しました。経常利益は当第2四半期累計期間の為替差益1,727百万円の発生が利益を押し上げたものの、前年同期に発生した為替差益5,198百万円との比較では大きく減少しました。
この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は105,494百万円(前年同期比8.2%増)、営業利益は13,035百万円(前年同期比23.6%減)、経常利益は15,217百万円(前年同期比35.4%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は8,390百万円(前年同期比47.5%減)となりました。 - #2 財務制限条項に関する注記(連結)
- ①各年度の決算期の末日における連結貸借対照表における為替換算調整勘定による調整前の純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日又は2016年3月に終了する決算期の末日における連結貸借対照表における為替換算調整勘定による調整前の純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%の金額以上にそれぞれ維持すること。2023/11/14 15:45
②各年度の決算期に係る連結損益計算書上の経常損益に関して、それぞれ2期連続して経常損失を計上しないこと。
・シンジケート方式によるタームローン契約