- 6890
- 2026/09/09
- 時価
- 5066億円
- PER 予
- 14.02倍
- 2010年以降
- 赤字-214.17倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.56倍
- 2010年以降
- 0.26-2.13倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.13%
- ROE 予
- 11.14%
- ROA 予
- 4.8%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2024年9月30日
- 154億7000万
- 2025年9月30日 -16.46%
- 129億2300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 電子デバイス事業は、生成AIサーバー投資の伸びを受けサーモモジュールが増加しました。一方、車載関連事業はEV市場の調整により、パワー半導体用基板の販売がやや伸び悩みました。2025/12/08 15:50
営業利益は、新規設備増加に伴う減価償却費や販売費及び一般管理費の負担が大きく、前年同期比で伸び悩みました。経常利益は為替差損の計上及び中国補助金収入の減少もあり前年同期比で大きく減少しております。また、関西工場の生産設備の石川工場への移設等により、特別損失として固定資産処分損493百万円を計上しています。
この結果、当中間連結会計期間の経営成績は、売上高は140,980百万円(前年同期比4.3%増)、営業利益は14,333百万円(前年同期比0.6%増)、経常利益は12,923百万円(前年同期比16.5%減)となり、親会社株主に帰属する中間純利益は6,308百万円(前年同期比31.4%減)となりました。 - #2 財務制限条項に関する注記
- ①各年度の決算期の末日における連結貸借対照表における為替換算調整勘定による調整前の純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日又は2016年3月に終了する決算期の末日における連結貸借対照表における為替換算調整勘定による調整前の純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%の金額以上にそれぞれ維持すること。2025/12/08 15:50
②各年度の決算期に係る連結損益計算書上の経常損益に関して、それぞれ2期連続して経常損失を計上しないこと。
・シンジケート方式によるタームローン契約