有価証券報告書-第44期(2023/04/01-2024/03/31)
(重要な後発事象)
(多額な資金の借入)
当社は、2024年2月15日開催の取締役会において、シンジケートローンによる資金調達を行うことを決議し、以下のとおり実行いたしました。
(1) 資金使途 事業資金
(2) アレンジャー兼 株式会社三菱UFJ銀行
エージェント
(3) 借入金額 10,000百万円
(4) 金利 基準金利+スプレッド
(5) 借入実行日 2024年4月25日
(6) 返済期限 2029年4月25日
(7) 担保等の有無 無担保、無保証
(8) 財務制限条項 ①各年度の決算期の末日における連結貸借対照表における為替換算調整勘定による調整前の純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日又は2023年3月に終了する決算期の末日における連結貸借対照表における為替換算調整勘定による調整前の純資産の部の金額のいずれか大きい方の金額の75%の金額以上にそれぞれ維持すること。
②各年度の決算期に係る連結損益計算書上の経常損益に関して、それぞれ2期連続して経常損失を計上しないこと。
③各年度の決算期に係る連結損益計算書上の当期純損益に関して、それぞれ2期連続して当期純損失を計上しないこと。
(多額な資金の借入)
当社は、2024年2月15日開催の取締役会において、シンジケートローンによる資金調達を行うことを決議し、以下のとおり実行いたしました。
(1) 資金使途 事業資金
(2) アレンジャー兼 株式会社三菱UFJ銀行
エージェント
(3) 借入金額 10,000百万円
(4) 金利 基準金利+スプレッド
(5) 借入実行日 2024年4月25日
(6) 返済期限 2029年4月25日
(7) 担保等の有無 無担保、無保証
(8) 財務制限条項 ①各年度の決算期の末日における連結貸借対照表における為替換算調整勘定による調整前の純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日又は2023年3月に終了する決算期の末日における連結貸借対照表における為替換算調整勘定による調整前の純資産の部の金額のいずれか大きい方の金額の75%の金額以上にそれぞれ維持すること。
②各年度の決算期に係る連結損益計算書上の経常損益に関して、それぞれ2期連続して経常損失を計上しないこと。
③各年度の決算期に係る連結損益計算書上の当期純損益に関して、それぞれ2期連続して当期純損失を計上しないこと。