有価証券報告書-第44期(2023/04/01-2024/03/31)
(3)リスク管理
サステナビリティ関連のリスクと機会を識別、評価、管理するため、サステナビリティ委員会は外部専門家を活用し、気候変動リスク等に関する現状認識を行い、サステナビリティ委員会において審議すると共に、必要に応じて取締役会等へ報告し、審議するプロセスといたします。
(4)指標と目標
気候変動対策に関しては、グループ内及び当社サプライチェーンのGHG(CO2)排出量の削減を進めるため、2023年3月期に対応するGHG排出量の算定を開始いたしました。具体的な数値は下記のとおりであり、第三者による限定的保証をうけております。
当社におけるGHG排出量:240千トン(うちScope1:21千トン、Scope2:219千トン)。本データを踏まえ、削減目標、削減計画、アクションプランを定めてまいります。
サステナビリティ関連のリスクと機会を識別、評価、管理するため、サステナビリティ委員会は外部専門家を活用し、気候変動リスク等に関する現状認識を行い、サステナビリティ委員会において審議すると共に、必要に応じて取締役会等へ報告し、審議するプロセスといたします。
(4)指標と目標
気候変動対策に関しては、グループ内及び当社サプライチェーンのGHG(CO2)排出量の削減を進めるため、2023年3月期に対応するGHG排出量の算定を開始いたしました。具体的な数値は下記のとおりであり、第三者による限定的保証をうけております。
当社におけるGHG排出量:240千トン(うちScope1:21千トン、Scope2:219千トン)。本データを踏まえ、削減目標、削減計画、アクションプランを定めてまいります。