オーデリック(6889)の退職給付に係る負債の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2014年3月31日
- 10億2763万
- 2014年6月30日 +0.04%
- 10億2807万
- 2014年9月30日 +0.33%
- 10億3147万
- 2014年12月31日 +0.09%
- 10億3242万
- 2015年3月31日 -1.05%
- 10億2155万
- 2015年6月30日 -1.17%
- 10億964万
- 2015年9月30日 -0.79%
- 10億164万
- 2015年12月31日 -1.78%
- 9億8378万
- 2016年3月31日 -2.3%
- 9億6116万
- 2016年6月30日 -0.98%
- 9億5177万
- 2016年9月30日 -0.01%
- 9億5163万
- 2016年12月31日 -0.63%
- 9億4568万
- 2017年3月31日 +6.77%
- 10億968万
- 2017年6月30日 -1.98%
- 9億8969万
- 2017年9月30日 -1.5%
- 9億7489万
- 2017年12月31日 -0.47%
- 9億7033万
- 2018年3月31日 -1.77%
- 9億5310万
- 2018年6月30日 -1.48%
- 9億3897万
- 2018年9月30日 -0.68%
- 9億3255万
- 2018年12月31日 -0.43%
- 9億2855万
- 2019年3月31日 -0.82%
- 9億2092万
- 2019年6月30日 +18.3%
- 10億8944万
- 2019年9月30日 -1.44%
- 10億7376万
- 2019年12月31日 -1.5%
- 10億5770万
- 2020年3月31日 +1.33%
- 10億7174万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/24 9:00
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 貸倒引当金 1,388千円 1,569千円 退職給付に係る負債 291,842千円 282,088千円 投資有価証券評価損 54,476千円 51,945千円
- #2 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当連結会計年度末までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっております。
② 数理計算上の差異の費用処理方法
数理計算上の差異は、各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(10年)による定額法により按分した額をそれぞれ発生の翌連結会計年度から費用処理することとしております。
③ 小規模企業等における簡便法の採用
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2019/06/24 9:00 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 当社及び連結子会社1社は、確定拠出企業年金、規約型確定給付企業年金及び退職一時金制度を採用しております。また、連結子会社1社は中小企業退職金共済制度及び退職一時金制度を採用しており、他の連結子会社2社は中小企業退職金共済制度に加入しております。2019/06/24 9:00
なお、当社臨時従業員及び一部の連結子会社が有する退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
2.確定給付制度 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ③ 小規模企業等における簡便法の採用2019/06/24 9:00
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲