有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループにおいては、店舗・施設用LED照明器具カタログ「OS(オーエス)06」、住宅・店舗・施設用の総合カタログ「ハビテーション+ストラクチュラル ライティング 2017-2018」を相次いで発刊し、住宅・店舗・施設・オフィス・工場・屋外に至る様々な分野に対して、増販に向けた営業活動を積極的に進めましたが、一部新製品の生産遅れが生じたほか、施設物件の売上が前年同期比でやや減少しました。2017/11/10 9:52
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は17,556百万円(前年同期比2.5%減)、営業利益2,133百万円(前年同期比0.8%増)、経常利益2,173百万円(前年同期比1.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,445百万円(前年同期比2.7%減)となりました。
なお、当社グループは照明器具の製造・販売並びにこれらの付随業務の単一セグメントであるため、セグメント情報の記載は省略しております。