- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2014/06/27 13:01- #2 固定資産の減価償却の方法
- 有形固定資産
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については、定額法)
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
構築物 10~50年
機械及び装置 4~17年
工具器具備品 2~20年2014/06/27 13:01 - #3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
※2 国庫補助金受入による有形固定資産の圧縮記帳額は、次のとおりであり、取得価額より減額しております。
2014/06/27 13:01- #4 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- 有形固定資産減価償却累計額は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(平成25年3月31日) | 当連結会計年度
(平成26年3月31日) |
| 有形固定資産減価償却累計額 | 5,352,469千円 | 5,719,635千円 |
2014/06/27 13:01 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2014/06/27 13:01- #6 業績等の概要
投資活動の結果流出した資金は、19億3千2百万円(前年同期比45.2%増)となりました。
これは主に、有形固定資産の取得による支出14億1千3百万円及び無形固定資産の取得による支出4億4千万円、投資有価証券の取得による支出5千8百万円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2014/06/27 13:01- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末の財政状態について、総資産は、前連結会計年度末に比べ6億円増加して290億2百万円(前年同期比2.1%増)となりました。
これは主に、有形固定資産の増加10億1千7百万円、無形固定資産の増加2億3百万円、投資有価証券の増加3億3千4百万円、たな卸資産の増加8千3百万円があったものの、現金及び預金の減少5億7千1百万円、受取手形及び売掛金の減少4億5千9百万円に減少によるものです。
負債は、前連結会計年度末に比べ8億2千1百万円減少して52億4千6百万円(前年同期比13.5%減)となりました。
2014/06/27 13:01- #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 有形固定資産
定率法によっております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 4~17年
新考思莫施電子(上海)有限公司は、定額法を採用しております。2014/06/27 13:01