- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2016/06/29 13:06- #2 固定資産の減価償却の方法
- 有形固定資産
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については、定額法)
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
構築物 10~50年
機械及び装置 4~17年
工具器具備品 2~20年2016/06/29 13:06 - #3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
※2 国庫補助金受入による有形固定資産の圧縮記帳額は、次のとおりであり、取得価額より減額しております。
2016/06/29 13:06- #4 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- 有形固定資産減価償却累計額は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(平成27年3月31日) | 当連結会計年度
(平成28年3月31日) |
| 有形固定資産減価償却累計額 | 6,061,103千円 | 6,507,501千円 |
2016/06/29 13:06 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2016/06/29 13:06- #6 業績等の概要
投資活動の結果流出した資金は、10億9千3百万円(前年同期比68.1%減)となりました。
これは主に、有形固定資産の取得による支出6億9千1百万円及び投資有価証券の取得による支出3億6千5百万円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2016/06/29 13:06- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、営業活動において増加したものの、投資活動及び財務活動において減少し、前年同期に比べ9百万円減少して88億7千6百万円(前年同期比微減)となりました。
これは主に、税金等調整前当期純利益13億8千6百万円及び減価償却費8億3千2百万円があったものの、有形固定資産の取得による支出6億9千1百万円及び投資有価証券の取得による支出3億6千5百万円によるものであります。
(詳細は 1「業績等の概要」に記載しております。)
2016/06/29 13:06- #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 有形固定資産
定率法によっております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 4~17年
新考思莫施電子(上海)有限公司は、定額法を採用しております。2016/06/29 13:06