流動資産
連結
- 2016年3月31日
- 196億4783万
- 2017年3月31日 +13.62%
- 223億2332万
個別
- 2016年3月31日
- 156億4452万
- 2017年3月31日 -7.05%
- 145億4208万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受入れた資産及び引受けた負債の額並びにその主な内訳2017/06/29 13:06
7.企業結合日が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 3,096,405千円 固定資産 1,834,130千円 資産合計 4,930,535千円 流動負債 1,284,138千円 固定負債 181,325千円 負債合計 1,465,463千円
- #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにフィガロ技研株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2017/06/29 13:06
e>流動資産 固定資産 のれん 流動負債 固定負債 非支配株主持分 フィガロ技研株式会社株式の取得価額 フィガロ技研株式会社現金及び現金同等物 差引:フィガロ技研株式会社取得のための支出 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2017/06/29 13:06
e>流動資産-繰延税金資産 固定資産-繰延税金資産 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目の内訳固定負債-繰延税金負債
- #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表)2017/06/29 13:06
前事業年度において、「流動資産」の「受取手形」に含めていた「電子記録債権」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「受取手形」に表示していた2,178,809千円は、「受取手形」1,788,063千円、「電子記録債権」390,745千円として組み替えております。 - #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2017/06/29 13:06
前連結会計年度において、「流動資産」の「受取手形及び売掛金」に含めていた「電子記録債権」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「受取手形及び売掛金」に表示していた6,156,992千円は、「受取手形及び売掛金」5,766,247千円、「電子記録債権」390,745千円として組み替えております。 - #6 関係会社に関する資産・負債の注記
- 関係会社に対する資産及び負債には、区分掲記されたもののほか、次のものがあります。2017/06/29 13:06
前事業年度(平成28年3月31日) 当事業年度(平成29年3月31日) 売掛金 その他(流動資産) 電子記録債務