有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、15年間の定額法により償却を行っております。2017/06/29 13:06 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは単一セグメントであるため、記載を省略しております。2017/06/29 13:06
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自平成27年4月1日 至平成28年3月31日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 当該企業結合にかかる取得関連費用は93,756千円であり、当連結会計年度の連結損益計算書の「販売費及び一般管理費」に計上しております。2017/06/29 13:06
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにフィガロ技研株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2017/06/29 13:06
e>流動資産 3,096,405 千円 固定資産 のれん 流動負債 固定資産 のれん 流動負債 固定負債 非支配株主持分 フィガロ技研株式会社株式の取得価額 フィガロ技研株式会社現金及び現金同等物 差引:フィガロ技研株式会社取得のための支出 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の財政状態について、総資産は、前連結会計年度末に比べ49億5千8百万円増加して365億1百万円(前年同期比15.7%増)となりました。2017/06/29 13:06
これは主に、投資有価証券の減少10億8千3百万円、現金及び預金の減少1億3千6百万円があったものの、のれんの増加19億2千万円、たな卸資産の増加10億6千2百万円、電子記録債権の増加7億4千7百万円、有形固定資産の増加6億7千5百万円、投資その他の資産その他に含まれている関係会社出資金の増加6億7千6百万円によるものです。
負債は、前連結会計年度末に比べ26億2千9百万円増加して85億1百万円(前年同期比44.8%増)となりました。