経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2016年3月31日
- 17億4602万
- 2017年3月31日 +9.11%
- 19億513万
個別
- 2016年3月31日
- 11億676万
- 2017年3月31日 -12.77%
- 9億6540万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 7.企業結合日が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2017/06/29 13:06
(概算額の算定方法)売上高 1,461,630千円 営業利益 114,436千円 経常利益 138,080千円 税金等調整前当期純利益 138,080千円
企業結合が当連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算出された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を影響の概算額としております。 - #2 業績等の概要
- このような環境の中、当社グループは、家庭用ガス警報器関連、工業用定置式ガス検知警報器関連、業務用携帯型ガス検知器関連並びに、住宅用火災警報器関連の開発、さらには独自のガスセンサ技術を活かした保安機器や省エネルギーに貢献する機器の開発など、より一層、安全で快適な環境づくりに貢献するために、高性能・高品質な商品の開発に取り組んでまいりました。2017/06/29 13:06
その結果、売上高は240億6千2百万円(前年同期比23.0%増)となりました。利益につきましては、経常利益はフィガロ技研株式会社の株式取得に関する費用の発生、減価償却の増加はあったものの、19億5百万円(前年同期比9.1%増)となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は13億5千1百万円(前年同期比69.2%増)となりました。
当社グループの事業は、ガス警報器事業の単一セグメントであるため、セグメントごとの記載の代わりに商品別概況を記載いたしております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)経営成績の分析2017/06/29 13:06
当連結会計年度における売上高は240億6千2百万円(前年同期比23.0%増)となりました。利益につきましては、経常利益は19億5百万円(前年同期比9.1%増)となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は13億5千1百万円(前年同期比69.2%増)となりました。
当社グループの事業は、ガス警報器事業の単一セグメントであるため、セグメントごとの記載の代わりに商品別概況を記載いたしております。