- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3)その他の項目の減価償却費の調整額△347千円は、セグメント間の取引消去であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△4,225千円は、セグメント間の取引消去であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2019/07/12 10:55- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△22,845千円は、セグメント間の取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額△1,228,365千円は、セグメント間の取引消去であります。
(3)その他の項目の減価償却費の調整額△850千円は、セグメント間の取引消去であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
3.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用とその償却額が含まれております。2019/07/12 10:55 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
サーバーであります。
無形固定資産
ソフトウェアであります。
2019/07/12 10:55- #4 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウェア
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2019/07/12 10:55 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
営業活動の結果使用した資金は320百万円(前連結会計年度は、423百万円の獲得)となりました。これは主に、仕入債務の増加267百万円や減価償却費247百万円により増加し、売上債権の増加668百万円やたな卸資産の増加271百万円により減少したことによるものであります。
投資活動の結果使用した資金は、100百万円(前連結会計年度は、178百万円の使用)となりました。これは主に、無形固定資産の取得による支出155百万円により減少したことによるものであります。
財務活動の結果得られた資金は、313百万円(前連結会計年度は、205百万円の使用)となりました。これは主に、短期借入金の増加(純額)355百万円により増加したことによるものであります。
2019/07/12 10:55- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
定額法によっております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
土地使用権
2019/07/12 10:55- #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
また、平成19年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウェア
2019/07/12 10:55- #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
土地使用権
所在地国の会計基準の規定に基づく定額法によっております。
ソフトウェア
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2019/07/12 10:55