経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- -889万
- 2023年3月31日 -383.05%
- -4295万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)その他の項目の減価償却費の調整額△846千円は、セグメント間の取引消去であります。2023/06/23 13:27
2 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
3 減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用とその償却額が含まれております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額△25,558千円は、セグメント間の取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額△1,068,588千円は、セグメント間の取引消去であります。
(3)その他の項目の減価償却費の調整額△247千円は、セグメント間の取引消去であります。
2 セグメント損失(△)は、連結損益計算書の経常損失(△)と調整を行っております。
3 減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用とその償却額が含まれております。2023/06/23 13:27 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2023/06/23 13:27
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 役員報酬(連結)
- 業績連動報酬は業績連動賞与とし、連結売上高および連結業績の評価に基づき決定し、現金報酬として、一定の時期に支給することとしております。2023/06/23 13:27
当社の業績連動報酬に係る指標は、当社グループの連結業績の向上を目的として「連結売上高前期比」及び「連結経常利益前期比」を用いて算定しております。
(社外、監査等委員及び相談役である取締役を除く取締役の「業績連動賞与」支給額算定式) - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- なお、2025年度より始まる第二次中期3年経営計画の策定時に、計画値が変更となる可能性があります。2023/06/23 13:27
2024年3月計画 2025年3月計画 2026年3月計画 営業利益率(%) 0.7 2.6 3.8 経常利益(百万円) 90 299 422 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループでは、2022年3月期を初年度とする第一次中期3年経営計画において、従前のローリング方式を改め、3年間固定型の計画とし、2年目を終えることができました。経営ビジョンをしっかりと持って省人化・省力化に向けたDXソリューションのニーズを取り込み積極的に提案する受注活動に努めてまいります。2023/06/23 13:27
その中で、目標達成状況を判断するための客観的な指標は、売上高、経常利益とともに、本業の状況を端的に表す営業利益と営業利益率を選定し、明示していきます。
2023年3月期の計画値(2022年11月7日開示)と実績値の結果は以下のとおりです。