支払手形
個別
- 2023年3月31日
- 3億6411万
- 2024年3月31日 -46%
- 1億9663万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、当連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形、電子記録債権及び電子記録債務が、期末残高に含まれております。2024/06/21 13:11
前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 電子記録債権 - 〃 19,165 〃 支払手形 - 〃 53,312 〃 電子記録債務 - 〃 148,668 〃 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の負債は、前連結会計年度末に比べ358百万円増加の4,797百万円となりました。2024/06/21 13:11
流動負債は、323百万円増加の3,489百万円となりました。これは主に、電子記録債務の増加284百万円、支払手形及び買掛金の減少240百万円などによるものであります。
固定負債は、35百万円増加の1,308百万円となりました。これは主に、リース債務の増加102百万円、退職給付に係る負債の増加137百万円、長期借入金の減少151百万円、繰延税金負債の減少43百万円などによるものであります。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 投資有価証券である株式は、市場価格の変動リスクに晒されていますが、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、四半期ごとに把握された時価が取締役会に報告されております。2024/06/21 13:11
営業債務である支払手形及び買掛金、電子記録債務は、1年以内の支払期日です。
借入金、リース債務のうち、短期借入金は主に営業取引に係る資金調達であり、長期借入金(原則として5年以内、最長7年)、リース債務(最長7年)は主に設備投資に係る資金調達です。このうち長期借入金につきましては、主に固定金利による資金調達である為、金利変動リスクはありません。