その他有価証券評価差額金
連結
- 2025年3月31日
- 1億7513万
- 2026年3月31日 +97.78%
- 3億4639万
個別
- 2025年3月31日
- 1億7513万
- 2026年3月31日 +97.78%
- 3億4639万
有報情報
- #1 その他の包括利益に関する組替調整額、法人税等及び税効果額(連結)
- 2026/06/25 13:13
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) その他有価証券評価差額金 当期発生額 △7,342 249,602 法人税等及び税効果額 △58 △78,350 その他有価証券評価差額金 △7,401 171,252 為替換算調整勘定 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/25 13:13
(注) 評価性引当額に変動が生じた主な理由は、繰延税金資産の回収可能性を判断する際の企業分類を変更したことによる減少と、関係会社株式評価損に係る評価性引当額が増加したことによるものです。前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 前払年金費用 △24,459千円 △21,666千円 その他有価証券評価差額金 △80,128 〃 △158,479 〃 繰延税金負債合計 △104,588千円 △180,145千円
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/25 13:13
(注)1 タックスプランニングに基づく一時差異等加減算前課税所得・将来加算一時差異を考慮した結果、評価性引当額が1,253千円減少しております。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 退職給付に係る資産 △34,822千円 △32,316千円 その他有価証券評価差額金 △80,128 〃 △158,479 〃 連結会社間内部損失消去 △4,679 〃 △4,779 〃
2 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ③ 純資産の状況2026/06/25 13:13
当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度末に比べ434百万円増加の6,779百万円となりました。これは主に、利益剰余金の増加173百万円、その他有価証券評価差額金の増加171百万円、為替換算調整勘定の増加67百万円などによるものであります。
(2)キャッシュ・フローの状況