日本マイクロニクス(6871)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - TE事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年12月31日
- 1億7500万
- 2014年12月31日
- -5700万
- 2015年12月31日
- 9500万
- 2016年12月31日 +110.53%
- 2億
- 2017年12月31日 +15%
- 2億3000万
- 2018年12月31日
- -1億900万
- 2019年12月31日
- 9400万
- 2020年9月30日
- -3億3300万
- 2021年3月31日
- -1億7600万
- 2022年3月31日
- 1億600万
- 2023年3月31日
- -3億1100万
- 2024年3月31日
- -1億300万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年3月31日)2024/05/14 9:19
当第1四半期連結累計期間(自 2024年1月1日 至 2024年3月31日)(単位:百万円) 報告セグメント 合計 プローブカード事業 TE事業 日本 3,928 84 4,012
(単位:百万円) 報告セグメント 合計 プローブカード事業 TE事業 日本 1,627 54 1,682 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- TE事業2024/05/14 9:19
半導体市場の一定の回復を受け、テストソケットなどの検査機器が安定的な売上を計上したことで、前年同期比で増収となりました。利益面におきましては、セグメント損失を計上いたしました。