6871 日本マイクロニクス

6871
2026/05/08
時価
5615億円
PER
45.09倍
2010年以降
赤字-199.08倍
(2010-2025年)
PBR
8.23倍
2010年以降
0.28-15.4倍
(2010-2025年)
配当
0.68%
ROE
18.26%
ROA
12.18%
資料
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有報情報

#1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
当社グループが取組むべきマテリアリティ(重要課題)を経営戦略と連動した取組みとして以下のように定め、取締役会において決議しました。
マテリアリティ(重要課題)具体的な取組み指標及び目標
1.付加価値製品の継続的な創出と生産性・業務効率化の追求・新製品及び付加価値・差別化製品開発、市場投入によるマーケットシェアの拡大及び収益性の向上・グローバルな顧客とのリレーション強化・生産効率改善当社グループの製品製造に関して自動化設備投資による生産性の向上やDXによる業務効率化を図ってまいります。売上高、営業利益、研究開発費、設備投資額の詳細は「P.8 (2)経営戦略等 (中期経営計画FV26における経営指標と重点施策)」をご参照ください。
2.多様な人材の育成と活躍の推進・人材育成とキャリア自律支援・多様な人材が活躍できる職場環境、組織風土の醸成・健康経営推進詳細は「(3)人的資本に関する戦略」をご参照ください。詳細は「(3)人的資本に関する戦略」をご参照ください。
(2)気候変動
近年、環境、特に気候変動は世界に重大な影響を与えています。当社グループはこの事実を重要事項と捉え、TCFD(気候関連財務情報開示タスクフォース)の枠組みに基づき、当社グループ内の気候変動に関する重要なリスクと機会を検討し、気候変動によって受ける影響を分析した結果を開示しています。また、気候変動の緩和に向けて、省エネルギー化、CO₂削減に努めてまいります。
2025/02/27 15:24
#2 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費(連結)
※4.研究開発費の総額
一般管理費に含まれる研究開発費
2025/02/27 15:24
#3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
※3.販売費及び一般管理費の主要項目及び金額
前連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日)当連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日)
貸倒引当金繰入額28△1
研究開発費4,2054,823
2025/02/27 15:24
#4 戦略(連結)
当社グループが取組むべきマテリアリティ(重要課題)を経営戦略と連動した取組みとして以下のように定め、取締役会において決議しました。
マテリアリティ(重要課題)具体的な取組み指標及び目標
1.付加価値製品の継続的な創出と生産性・業務効率化の追求・新製品及び付加価値・差別化製品開発、市場投入によるマーケットシェアの拡大及び収益性の向上・グローバルな顧客とのリレーション強化・生産効率改善当社グループの製品製造に関して自動化設備投資による生産性の向上やDXによる業務効率化を図ってまいります。売上高、営業利益、研究開発費、設備投資額の詳細は「P.8 (2)経営戦略等 (中期経営計画FV26における経営指標と重点施策)」をご参照ください。
2.多様な人材の育成と活躍の推進・人材育成とキャリア自律支援・多様な人材が活躍できる職場環境、組織風土の醸成・健康経営推進詳細は「(3)人的資本に関する戦略」をご参照ください。詳細は「(3)人的資本に関する戦略」をご参照ください。
2025/02/27 15:24
#5 研究開発活動
6【研究開発活動】
当連結会計年度における研究開発費の総額は、売上高の12.6%にあたる4,823百万円であります。主なセグメントの研究開発活動を示すと次のとおりであります。
(1) プローブカード事業
2025/02/27 15:24
#6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
投資計画
2023年度~2026年度
設備投資額300億円
研究開発費200億円
総額500億円
重点施策
・2026年を最終年度とし、市場成長率を上回る成長を目指します。
2025/02/27 15:24
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
b.資本の財源及び資金の流動性についての分析
当社グループにおける主な資金需要は、顧客の技術要求に応え、性能面で他社と差別化を図るための研究開発費と変動する需要に対して納期面で柔軟に対応するための設備投資等となっております。これに加え、高水準な海外売上高比率に見合う顧客サービス等の更なる拡充も将来的に必要だと考えています。
これらの資金需要に対する資金調達については、営業キャッシュ・フローで得られる自己資金の他、金融機関等から資金調達することを方針としていますが、現時点では、有利子負債比率は低水準で推移しています。安定的な資金財源の確保及び運転資金の効率的な調達なため、取引金融機関3社とコミットメントライン契約を締結しており、金融機関との良好関係を維持することに努めています。
2025/02/27 15:24

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