有価証券報告書-第48期(平成29年10月1日-平成30年9月30日)
※7.減損損失
当社グループは以下の資産について減損損失を計上しております。
前連結会計年度(自 2016年10月1日 至 2017年9月30日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 2017年10月1日 至 2018年9月30日)
当社グループは、将来の使用が見込まれていない遊休資産については、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(136百万円)として特別損失に計上しております。
なお、遊休資産の減損損失の測定における回収可能価額は正味売却価額により測定しており、実質的な価値がないと判断したため備忘価額により評価しております。
当社グループは以下の資産について減損損失を計上しております。
前連結会計年度(自 2016年10月1日 至 2017年9月30日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 2017年10月1日 至 2018年9月30日)
| 用途 | 場所 | 種類 | 金額 | |
| 遊休資産 | 青森県平川市 | 機械装置及び運搬具 | 126 | 百万円 |
| その他(有形固定資産) | 9 | 百万円 | ||
当社グループは、将来の使用が見込まれていない遊休資産については、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(136百万円)として特別損失に計上しております。
なお、遊休資産の減損損失の測定における回収可能価額は正味売却価額により測定しており、実質的な価値がないと判断したため備忘価額により評価しております。