営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- 1億5200万
- 2014年6月30日 +148.03%
- 3億7700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額には、セグメント間取引消去0百万円が含まれております。2014/08/08 9:13
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、EV事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額には、セグメント間取引消去0百万円が含まれております。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/08/08 9:13 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間における世界経済は、中国や新興国における成長率の鈍化が懸念されるなか、米国では失業率の低下等、雇用環境の改善がみられ、欧州では国ごとに濃淡はあるものの、緩やかな景気回復が続いております。一方、日本経済におきましては、4月の消費税率の引き上げに伴う駆け込み需要の反動減の影響を受けたものの、経済対策や金融政策等の効果により株価や為替が安定していることなどを背景に、回復基調が続いております。2014/08/08 9:13
このような環境のもと、当社グループにおきましては、電子事業、工業材料事業のいずれについても全体的に堅調に推移し、当第1四半期連結累計期間の売上高は13.0%増の10,610百万円、営業利益は147.0%増の377百万円、経常利益は124.3%増の278百万円、四半期純利益は154百万円(前年同期は95百万円の四半期純損失)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。