キョウデン(6881)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 3億9600万
- 2011年6月30日 -11.62%
- 3億5000万
- 2012年6月30日 -1.71%
- 3億4400万
- 2013年6月30日 -55.81%
- 1億5200万
- 2014年6月30日 +148.03%
- 3億7700万
- 2015年6月30日 +13%
- 4億2600万
- 2016年6月30日 +18.54%
- 5億500万
- 2017年6月30日 +28.91%
- 6億5100万
- 2018年6月30日 +73.27%
- 11億2800万
- 2019年6月30日 -52.22%
- 5億3900万
- 2020年6月30日 +59.74%
- 8億6100万
- 2021年6月30日 +50.64%
- 12億9700万
- 2022年6月30日 -3.16%
- 12億5600万
- 2023年6月30日 -14.97%
- 10億6800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2023/08/10 14:23
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)セグメント利益の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2023/08/10 14:23
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間における経済環境概要は、新型コロナウイルス感染症による行動制限が解除され、経済活動が正常化に向かう動きに伴い、雇用環境の改善や個人消費の拡大など、景気は緩やかな回復基調となりました。一方、長期化するウクライナ情勢に伴う資源やエネルギー価格の高騰、世界各国の金融引き締めによる経済成長の鈍化が懸念されるなど、先行きは依然として不透明な状況となっております。2023/08/10 14:23
このような環境のもと、当第1四半期連結累計期間の売上高は前年同期比3.1%増の16,131百万円、EBITDAは前年同期比0.4%増の1,925百万円、営業利益は前年同期比15.0%減の1,068百万円、経常利益は前年同期比17.7%減の1,080百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比19.0%減の709百万円となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。