キョウデン(6881)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 9億1500万
- 2011年9月30日 -8.52%
- 8億3700万
- 2012年9月30日 -38.71%
- 5億1300万
- 2013年9月30日 -17.74%
- 4億2200万
- 2014年9月30日 +81.04%
- 7億6400万
- 2015年9月30日 +15.71%
- 8億8400万
- 2016年9月30日 +9.95%
- 9億7200万
- 2017年9月30日 +26.34%
- 12億2800万
- 2018年9月30日 +51.47%
- 18億6000万
- 2019年9月30日 -37.04%
- 11億7100万
- 2020年9月30日 -17.16%
- 9億7000万
- 2021年9月30日 +169.69%
- 26億1600万
- 2022年9月30日 -13.46%
- 22億6400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2022/11/10 9:22
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)セグメント利益の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2022/11/10 9:22
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間における経済環境概要は、新型コロナウイルス感染症拡大に伴う行動制限が緩和されたことにより、個人消費や経済活動に緩やかな回復の動きが見られた一方、緊迫する世界情勢に伴う資源やエネルギー価格の高騰、為替相場の急激な変動等により先行きは依然不透明となっております。2022/11/10 9:22
このような経済環境のもと、当第2四半期連結累計期間の売上高は前年同期比18.3%増の32,318百万円、EBITDAは前年同期比2.6%増の3,665百万円、営業利益は前年同期比13.4%減の2,264百万円、経常利益は前年同期比11.6%減の2,329百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比11.3%減の1,593百万円となりました。
なお、EBITDA(営業利益+減価償却費)を重要な経営指標と位置づけ、今期よりEBITDAを業績指標に採用しております。