営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 3億7700万
- 2015年6月30日 +13%
- 4億2600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額には、セグメント間取引消去0百万円が含まれております。2015/08/07 9:03
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、EV事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額には、セグメント間取引消去0百万円が含まれております。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/08/07 9:03 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間における世界経済は、米国経済が雇用環境の改善や個人消費の拡大等を背景として引き続き堅調に推移し、欧州経済においても景気の持ち直しが見られました。ギリシャ債務問題や中国経済の一層の成長率低下などの懸念材料はありますが、全体としては緩やかな回復基調が持続しております。一方、わが国経済におきましては、経済対策・金融政策の効果により円安株高基調が続くなか、輸出関連企業を中心に収益が回復し、設備投資も増加の傾向にあります。また、個人消費においても、雇用環境の改善に伴う雇用者所得の増加により徐々に回復するなど、全体として景気は緩やかに回復しました。2015/08/07 9:03
このような環境のもと、当社グループにおきましては、全体的に堅調に推移し、当第1四半期連結累計期間の売上高は前年同期比9.6%増の11,625百万円、営業利益は前年同期比13.0%増の426百万円、経常利益は前年同期比7.2%減の258百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比23.8%増の191百万円となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。