- 6881
- 2023/10/25
- 時価
- 313億円
- PER 予
- 10.26倍
- 2010年以降
- 赤字-565.52倍
(2010-2023年) - PBR
- 1.13倍
- 2010年以降
- 0.46-2.2倍
(2010-2023年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 11%
- ROA 予
- 4.18%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2020年3月31日
- 158億5200万
- 2021年3月31日 -1.83%
- 155億6200万
個別
- 2020年3月31日
- 153億3900万
- 2021年3月31日 -3.23%
- 148億4400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)2021/06/25 9:08
当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)(単位:百万円) 減価償却費(注)2 1,809 367 2,177 2,177 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 2,372 344 2,717 2,717
(注)1.セグメント利益の合計は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。(単位:百万円) 減価償却費(注)2 1,778 215 1,993 1,993 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 2,370 424 2,794 2,794 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2021/06/25 9:08
有形固定資産
主として、プリント配線板製造設備(機械装置)であります。 - #3 事業構造改善費用の注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)2021/06/25 9:08
当社の横浜事業所生産停止に伴う固定資産の減損損失329百万円、設備移設費用417百万円及び希望退職者募集による割増退職金等281百万円であります。
固定資産の減損損失の概要は以下のとおりです。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法2021/06/25 9:08
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
(イ)建物 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益
当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
土地 1,474百万円2021/06/25 9:08 - #6 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2021/06/25 9:08
上記のうち、( )内書は鉱業財団抵当を示しております。また、当連結会計年度末現在、担保資産に対応する債務はございません。前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 土地 258 ( 258 ) 327 ( 258 ) 有形固定資産「その他」 2 ( 2 ) 12 ( 12 ) 計 520 ( 520 ) 739 ( 559 ) - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2021/06/25 9:08
(単位:百万円) - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2021/06/25 9:08
(単位:百万円) - #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/25 9:08
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 差額負債調整勘定 △10 - 固定資産 △233 △208 その他有価証券評価差額金 △67 △52
- #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2021/06/25 9:08
投資活動により使用した資金は512百万円(前連結会計年度は911百万円の獲得)となりました。これは主に、固定資産の取得による支出2,794百万円及び固定資産の売却による収入2,279百万円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/06/25 9:08
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
(イ)建物 - #12 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 当社は、電子事業を営むために、工場の土地建物等の資産を保有しています。当社の電子事業においては、主に管理会計上の区分を単位として資産のグルーピングをしております。2021/06/25 9:08
当事業年度において、大阪事業所の資産グループに係る固定資産について、事業構造改革により横浜事業所の製造機能を一部移管した事による生産の立ち上げ遅れ、及び新型コロナウイルスの影響もあり経営環境が悪化した事により減損の兆候を識別しておりますが、大阪事業所の資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額と帳簿価額を比較した結果、当該割引前将来キャッシュ・フローが帳簿価額を上回るため、減損損失の認識は不要と判断しました。
この割引前将来キャッシュ・フローは、翌事業年度以降の計画に基づき見積りしていますが、これらの見積りにおいて用いた仮定が、予期せぬ需要の減少等により見直しが必要になった場合には、翌事業年度において、減損損失を認識する可能性があります。 - #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法2021/06/25 9:08
4.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)