四半期報告書-第33期第1四半期(平成26年4月1日-平成26年6月30日)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「電子事業」セグメント及び「工業材料事業」セグメントにおいて、事業所の移転が決定したため、減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第1四半期連結累計期間においては、「電子事業」セグメント21百万円、「工業材料事業」セグメント16百万円であります。
(のれんの金額の重要な変動)
重要な変動はありません。
(重要な負ののれん発生益)
重要な負ののれん発生益はありません。
(固定資産に係る重要な減損損失)
「電子事業」セグメント及び「工業材料事業」セグメントにおいて、事業所の移転が決定したため、減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第1四半期連結累計期間においては、「電子事業」セグメント21百万円、「工業材料事業」セグメント16百万円であります。
(のれんの金額の重要な変動)
重要な変動はありません。
(重要な負ののれん発生益)
重要な負ののれん発生益はありません。