協立電機(6874)の無形固定資産の推移 - 通期
連結
- 2008年6月30日
- 1億599万
- 2009年6月30日 -19.38%
- 8545万
- 2010年6月30日 -11.3%
- 7580万
- 2011年6月30日 +12.58%
- 8534万
- 2012年6月30日 -13%
- 7424万
- 2013年6月30日 +3.04%
- 7650万
- 2014年6月30日 +33.77%
- 1億233万
- 2015年6月30日 +7.54%
- 1億1004万
- 2016年6月30日 -12.6%
- 9617万
- 2017年6月30日 -2.48%
- 9379万
- 2018年6月30日 -16.63%
- 7820万
- 2019年6月30日 +27.13%
- 9941万
- 2020年6月30日 +10.54%
- 1億989万
- 2021年6月30日 +17.91%
- 1億2957万
- 2022年6月30日 +2.04%
- 1億3222万
- 2023年6月30日 +27.25%
- 1億6825万
- 2024年6月30日 +116.99%
- 3億6508万
- 2025年6月30日 -26.79%
- 2億6727万
個別
- 2008年6月30日
- 8604万
- 2009年6月30日 -20.32%
- 6856万
- 2010年6月30日 -15.53%
- 5791万
- 2011年6月30日 +20.08%
- 6955万
- 2012年6月30日 -22.99%
- 5355万
- 2013年6月30日 +7.17%
- 5739万
- 2014年6月30日 +53.75%
- 8824万
- 2015年6月30日 +8.15%
- 9543万
- 2016年6月30日 -12.59%
- 8342万
- 2017年6月30日 -1.79%
- 8193万
- 2018年6月30日 -21.21%
- 6455万
- 2019年6月30日 -15.95%
- 5425万
- 2020年6月30日 +11.17%
- 6031万
- 2021年6月30日 +38.54%
- 8356万
- 2022年6月30日 +1.02%
- 8441万
- 2023年6月30日 +42.97%
- 1億2068万
- 2024年6月30日 +155.85%
- 3億876万
- 2025年6月30日 -28.8%
- 2億1982万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に総務部門等管理部門に係る費用及び投資であります。2025/09/24 11:27
【関連情報】 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
主として個別法による原価法(貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
定率法
但し、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法、海外子会社についても主として定額法によっております。2025/09/24 11:27 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (注)減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に総務部門等管理部門に係る費用及び投資であります。2025/09/24 11:27
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2025/09/24 11:27
投資活動の結果支出した資金は、12億30百万円(前期は3億54百万円の支出)となりました。これは主として有価証券の償還による収入が1億円あった一方、有形固定資産の取得による支出が9億33百万円と無形固定資産の取得による支出が1億70百万円と有価証券の取得による支出が2億円あったこと等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産
定額法
但し、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
4 引当金の計上基準
(1) 貸倒引当金
債権の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。2025/09/24 11:27