支払手形
個別
- 2013年6月30日
- 19億231万
- 2014年6月30日 +10.9%
- 21億973万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、前連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の連結会計年度末日満期手形が、連結会計年度末残高に含まれております。2014/09/26 9:15
前連結会計年度(平成25年6月30日) 当連結会計年度(平成26年6月30日) 受取手形 106,773千円 ―千円 支払手形 83,113千円 ―千円 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (流動負債)2014/09/26 9:15
当連結会計年度末における流動負債の残高は113億72百万円となり、前期と比較して12億32百万円増加しました。この増加の主な要因は連結会計年度末にかけて取引が増加したため支払手形及び買掛金が15億92百万円増加したこと等によるものであります。
(固定負債) - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。当該リスクは、販売管理規程に従い、取引先ごとの期日管理及び残高管理を行い、取引先ごとの信用状況を定期的に把握することにより、リスク低減を図っております。投資有価証券は主として株式であり、上場株式については四半期毎に時価の把握を行っております。2014/09/26 9:15
営業債務である支払手形及び買掛金は、ほとんどが1年以内の支払期日であります。営業債務は流動性リスクに晒されておりますが、各社が月次に資金計画を作成するなどの方法により管理し、リスク低減を図っております。
短期借入金は、運転資金及び設備投資資金の調達を目的としたものであります。長期借入金は、ESOP「株式給付信託(社員持株会処分型)」の導入に伴う信託口における金融機関からの借入金であります。当該契約は金利の変動リスクを内包しております。