営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 4億1721万
- 2014年12月31日 +11.57%
- 4億6546万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2015/02/12 9:20
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △185,830 四半期連結損益計算書の営業利益 417,211
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2015/02/12 9:20
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △201,579 四半期連結損益計算書の営業利益 465,469 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループとしましては、斯様なビジネス環境下において、この10余年にて構築した中国、東南アジア及びインドを中心とした海外ネットワークをフルに活かし、我が国製造業の海外への製造拠点移管により発生する新たな設備投資需要を積極的に取り込む努力を続けてまいりましたが、近年、東南アジア諸国を中心に新規現地法人の設立及び既存現地法人の設備と人員の増強を進めた結果、ビジネスの地域的拡大と深耕が進んでおり、また国内部門においても新製品が牽引役となり好調に推移した結果、前年同四半期と比較し、増収・増益となりました。2015/02/12 9:20
これらの結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は142億39百万円(前年同四半期比1.8%の増)となり、損益面としましては、営業利益が4億65百万円(同11.6%の増)、経常利益が6億27百万円(同25.1%の増)、四半期純利益が3億89百万円(同26.2%の増)となり、特に売上高と四半期純利益は第2四半期時点で過去最高となりました。
なお、当社のセグメント別概況は次のとおりです。