6874 協立電機

6874
2026/03/13
時価
246億円
PER 予
9.29倍
2010年以降
赤字-47.8倍
(2010-2025年)
PBR
1.09倍
2010年以降
0.44-1.51倍
(2010-2025年)
配当 予
3.19%
ROE 予
11.72%
ROA 予
7.45%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と中間連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:千円)
全社費用(注)△214,545
中間連結損益計算書の営業利益1,010,164
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2025/02/12 9:06
#2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と中間連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:千円)
全社費用(注)△229,700
中間連結損益計算書の営業利益1,595,315
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2025/02/12 9:06
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社グループとしましては、経営基本方針としている「One Stop Shopping」施策を更に拡充すべく、受注範囲の拡大及び収益性の向上を目指し、当社のビジネスモデルの強化に尽力して参りました。加えて、市場ニーズの変化を取り込み新たなマーケット深耕を継続し、当社グループの付加価値を更に高めるべく尽力して参りました。昨今の人手不足が常態化する環境下で、業種業態を問わず人手不足を解消するための省力・省人化を目的としたロボットに対する需要の拡大、更には産業界でも様々なシーンにおけるDXやAIへの注目度の高さとその進展等、引き続き当社グループには強い追い風が吹いております。当中間連結会計期間においても国内外の企業の設備投資意欲は依然として旺盛であり、引き続き需要超過の状況が継続しております。
これらの結果、当中間連結会計期間における売上高は184億25百万円(前年同期比11.5%の増)となり、損益面としましては営業利益が15億95百万円(同57.9%の増)、経常利益が16億44百万円(同49.5%の増)、親会社株主に帰属する中間純利益が10億円(同54.7%の増)となりました。
なお、当社グループのセグメント別概況は次のとおりです。
2025/02/12 9:06

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