OBARA GROUP(6877)の退職給付に係る負債の推移 - 全期間
連結
- 2014年9月30日
- 2億3500万
- 2014年12月31日 +6.81%
- 2億5100万
- 2015年3月31日 -1.99%
- 2億4600万
- 2015年6月30日 +5.28%
- 2億5900万
- 2015年9月30日 -3.09%
- 2億5100万
- 2015年12月31日 +2.79%
- 2億5800万
- 2016年3月31日 -3.1%
- 2億5000万
- 2016年6月30日 -8.4%
- 2億2900万
- 2016年9月30日 +0.87%
- 2億3100万
- 2016年12月31日 +6.06%
- 2億4500万
- 2017年3月31日 +4.49%
- 2億5600万
- 2017年6月30日 +1.56%
- 2億6000万
- 2017年9月30日 +31.92%
- 3億4300万
- 2017年12月31日 +3.5%
- 3億5500万
- 2018年3月31日 +10.7%
- 3億9300万
- 2018年6月30日 +0.76%
- 3億9600万
- 2018年9月30日 +8.59%
- 4億3000万
- 2018年12月31日 -7.67%
- 3億9700万
- 2019年3月31日 +0.25%
- 3億9800万
- 2019年6月30日 ±0%
- 3億9800万
- 2019年9月30日 +1.26%
- 4億300万
- 2019年12月31日 +4.22%
- 4億2000万
- 2020年3月31日 -0.95%
- 4億1600万
- 2020年6月30日 +3.61%
- 4億3100万
- 2020年9月30日 +0.93%
- 4億3500万
- 2020年12月31日 +4.37%
- 4億5400万
- 2021年3月31日 +3.3%
- 4億6900万
- 2021年6月30日 -0.85%
- 4億6500万
- 2021年9月30日 +14.84%
- 5億3400万
- 2021年12月31日 -21.91%
- 4億1700万
- 2022年3月31日 +4.32%
- 4億3500万
- 2022年6月30日 +7.13%
- 4億6600万
- 2022年9月30日 -30.69%
- 3億2300万
- 2022年12月31日 -1.24%
- 3億1900万
- 2023年3月31日 +3.45%
- 3億3000万
- 2023年6月30日 +8.48%
- 3億5800万
- 2023年9月30日 -3.63%
- 3億4500万
- 2023年12月31日 +2.32%
- 3億5300万
- 2024年3月31日 +3.4%
- 3億6500万
- 2024年6月30日 +3.56%
- 3億7800万
- 2024年9月30日 -2.38%
- 3億6900万
- 2024年12月31日 +78.32%
- 6億5800万
- 2025年3月31日 -1.37%
- 6億4900万
- 2025年6月30日 +3.54%
- 6億7200万
- 2025年9月30日 +2.83%
- 6億9100万
- 2025年12月31日 +6.8%
- 7億3800万
- 2026年3月31日 +2.71%
- 7億5800万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (4) 退職給付に係る会計処理の方法2025/12/22 9:06
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5) 重要な収益及び費用の計上基準 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動負債は、前連結会計年度末に比べ、11億87百万円、7.6%増加して、168億38百万円となりました。契約負債が7億43百万円減少した一方、支払手形及び買掛金が10億53百万円、賞与引当金が2億19百万円、その他流動負債が6億13百万円増加したことなどによります。2025/12/22 9:06
当連結会計年度末における固定負債は、前連結会計年度末に比べ、9億55百万円、8.4%増加して、123億11百万円となりました。繰延税金負債が6億55百万円、退職給付に係る負債が3億21百万円増加したことなどによります。
以上により、当連結会計年度末における負債合計は、前連結会計年度末に比べ21億43百万円、7.9%増加して、291億50百万円となりました。 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 1 採用している退職給付制度の概要2025/12/22 9:06
一部の連結子会社は、確定給付型の制度として退職一時金制度を設けており、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算は簡便法によっております。また、当社及び一部の連結子会社は、この他に複数事業主制度の企業年金基金制度を採用しており、このうち当社及び一部の連結子会社の拠出に対応する年金資産の額を合理的に計算することができない制度については、確定拠出制度と同様に会計処理しております。なお、当社は確定拠出年金法の施行に伴い、2005年1月に適格退職年金制度について、確定拠出年金制度に移行しております。さらに、一部の連結子会社でも、確定拠出型の退職給付制度を設けております。
2 確定給付制度