- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 平成24年10月1日 至 平成25年9月30日)
2014/12/22 12:12- #2 固定資産の減価償却の方法
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2014/12/22 12:12- #3 担保に供している資産の注記(連結)
※2 担保提供資産
| 前連結会計年度(平成25年9月30日) | 当連結会計年度(平成26年9月30日) |
| 土地 | 176百万円 | 201百万円 |
| 有形固定資産のその他 | 5百万円 | 5百万円 |
| 無形固定資産のその他 | 27百万円 | 31百万円 |
| 計 | 962百万円 | 1,068百万円 |
担保提供資産に対応する債務
2014/12/22 12:12- #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2) 有形固定資産
2014/12/22 12:12- #5 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2014/12/22 12:12- #6 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(単体簡素化に伴う財務諸表等規則第127条の適用及び注記の免除等に係る表示方法の変更)
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。
2014/12/22 12:12- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末における流動資産は、前連結会計年度末に比べ114億54百万円、30.0%増加して、496億34百万円となりました。現金及び預金が60億6百万円、受取手形及び売掛金が30億73百万円、棚卸資産が20億38百万円増加したことなどによります。
当連結会計年度末における固定資産は、前連結会計年度末に比べ14億73百万円、15.9%増加して、107億53百万円となりました。建物及び構築物(純額)が4億88百万円、のれんが2億93百万円、無形固定資産のその他が3億27百万円、投資その他の資産のその他が1億44百万円増加したことなどによります。
以上により、当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ129億27百万円、27.2%増加して、603億88百万円となりました。
2014/12/22 12:12- #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法を採用しております。
2014/12/22 12:12