- 6877
- 2026/08/31
- 時価
- 1191億円
- PER 予
- 10.83倍
- 2010年以降
- 3.36-36.91倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.07倍
- 2010年以降
- 0.5-3.88倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.63%
- ROE 予
- 9.87%
- ROA 予
- 7.04%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- (企業結合に関する会計基準等の適用)2016/12/21 9:43
「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日。以下「企業結合会計基準」という。)、「連結財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第22号 平成25年9月13日。以下「連結会計基準」という。)及び「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日。以下「事業分離等会計基準」という。)等を当連結会計年度から適用し、支配が継続している場合の子会社に対する当社の持分変動による差額を資本剰余金として計上するとともに、取得関連費用を発生した連結会計年度の費用として計上する方法に変更いたしました。また、当連結会計年度の期首以後実施される企業結合については、暫定的な会計処理の確定による取得原価の配分額の見直しを企業結合日の属する連結会計年度の連結財務諸表に反映させる方法に変更いたします。加えて、当期純利益等の表示の変更及び少数株主持分から非支配株主持分への表示の変更を行っております。当該表示の変更を反映させるため、前連結会計年度については連結財務諸表の組替えを行っております。
企業結合会計基準等の適用については、企業結合会計基準第58-2項(4)、連結会計基準第44-5項(4)及び事業分離等会計基準第57-4項(4)に定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首時点から将来にわたって適用しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (純資産)2016/12/21 9:43
当連結会計年度末における純資産は、前連結会計年度末に比べ、73億91百万円、17.5%減少して、349億51百万円となりました。親会社株主に帰属する当期純利益を70億66百万円計上したことなどにより利益剰余金が45億21百万円増加した一方、子会社株式追加取得等により資本剰余金及び非支配株主持分がそれぞれ23億73百万円及び26億36百万円、自己株式の取得により12億円、円高により為替換算調整勘定が56億17百万円減少したことなどによります。
(2) 経営成績の分析 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部の「為替換算調整勘定」及び「非支配株主持分」に含めております。2016/12/21 9:43 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2016/12/21 9:43
項目 前連結会計年度(平成27年9月30日) 当連結会計年度(平成28年9月30日) 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 2,715 78 (うち非支配株主持分(百万円)) (2,715) (78) 普通株式に係る期末の純資産額(百万円) 39,626 34,872