営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- 108億6800万
- 2016年9月30日 -10.33%
- 97億4500万
個別
- 2015年9月30日
- 28億7100万
- 2016年9月30日 +60.99%
- 46億2200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2016/12/21 9:43
報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、市場実勢価格に基づいております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 1) セグメント利益の調整額△128百万円には、セグメント間取引消去△9百万円及び報告セグメントに配分していない全社費用△119百万円が含まれております。
(2) セグメント資産のうち調整額の項目に含めた金額は全て全社資産です。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/12/21 9:43 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、市場実勢価格に基づいております。
(事業セグメント利益又は損失の測定方法の変更)
当連結会計年度より、各セグメントの業績をより適切に評価するため、全社費用のうち共通費の配賦方法を変更しております。この変更に伴い、従来の方法によった場合に比べ、当連結会計年度の「溶接機器関連事業」のセグメント利益が216百万円減少しております。2016/12/21 9:43 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (営業損益)2016/12/21 9:43
当連結会計年度における営業利益は、前連結会計年度と比べ11億23百万円減益となり、97億45百万円となりました。円高推移の影響などによります。
(経常損益)