- 6877
- 2026/09/09
- 時価
- 1137億円
- PER 予
- 10.34倍
- 2010年以降
- 3.36-36.9倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.02倍
- 2010年以降
- 0.5-3.88倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.75%
- ROE 予
- 9.87%
- ROA 予
- 7.04%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 従って、当社は溶接機器関連事業及び平面研磨装置関連事業の2つを報告セグメントとしております。溶接機器関連事業は、自動車業界向けにガン、電極及び関連機器等の製造・販売を行い、平面研磨装置関連事業はエレクトロニクス業界向けにポリッシングマシーン等の製造・販売を行っております。2018/12/25 13:09
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、市場実勢価格に基づいております。2018/12/25 13:09 - #3 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2018/12/25 13:09
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 溶接機器関連事業につきましては、取引先である日系・欧米系・アジア系自動車メーカーにおいて、中国を中心としたアジア地域や米州地域などで堅調な設備投資が行われ、世界各地域の自動車生産は概ね高水準となりました。このような環境の下、当部門として設備品及び消耗品の拡販を図ったものの、販売における製品構成の変動などを受け、営業利益は前期を下回りました。2018/12/25 13:09
この結果、部門売上高は355億55百万円(前期比1.1%増)、部門営業利益は75億60百万円(前期比6.6%減)となりました。
平面研磨装置関連事業