- 6877
- 2026/10/09
- 時価
- 1435億円
- PER 予
- 13.05倍
- 2010年以降
- 3.36-36.9倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.29倍
- 2010年以降
- 0.5-3.88倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.18%
- ROE 予
- 9.87%
- ROA 予
- 7.04%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動負債
連結
- 2021年9月30日
- 133億2800万
- 2022年9月30日 +30.99%
- 174億5800万
個別
- 2021年9月30日
- 49億2400万
- 2022年9月30日 +14.68%
- 56億4700万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当連結会計年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。2022/12/21 9:00
前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当連結会計年度より「受取手形」及び「売掛金」に含めて表示し、「流動負債」に表示していた「前受金」の一部は、当連結会計年度より「契約負債」に含めて表示しております。また、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「前受金の増減額(△は減少)」は、当連結会計年度より「契約負債の増減額(△は減少)」に含めて表示しております。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
この結果、当連結会計年度の損益に与える影響は軽微であります。また、利益剰余金の当期首残高に与える影響はありません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ・負債2022/12/21 9:00
当連結会計年度末における流動負債は、前連結会計年度末に比べ、41億29百万円、31.0%増加して、174億58百万円となりました。支払手形及び買掛金が4億89百万円、未払法人税等が3億26百万円、前受金及び契約負債が26億65百万円、流動負債のその他が4億73百万円増加したことなどによります。
当連結会計年度末における固定負債は、前連結会計年度末に比べ、3億21百万円、2.9%増加して、112億32百万円となりました。長期借入金が93百万円、退職給付に係る負債が2億10百万円減少した一方、繰延税金負債が6億11百万円増加したことなどによります。