- 6877
- 2026/09/18
- 時価
- 1089億円
- PER 予
- 9.9倍
- 2010年以降
- 3.36-36.9倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.98倍
- 2010年以降
- 0.5-3.88倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.87%
- ROE 予
- 9.87%
- ROA 予
- 7.04%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2021年9月30日
- 98億8100万
- 2022年9月30日 -32.64%
- 66億5600万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当連結会計年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。2022/12/21 9:00
前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当連結会計年度より「受取手形」及び「売掛金」に含めて表示し、「流動負債」に表示していた「前受金」の一部は、当連結会計年度より「契約負債」に含めて表示しております。また、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「前受金の増減額(△は減少)」は、当連結会計年度より「契約負債の増減額(△は減少)」に含めて表示しております。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
この結果、当連結会計年度の損益に与える影響は軽微であります。また、利益剰余金の当期首残高に与える影響はありません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)の残高は264億1百万円と、前連結会計年度末に比べ58億48百万円増加しました。2022/12/21 9:00
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
棚卸資産の増加額が37億37百万円、法人税等の支払額が26億87百万円となった一方、税金等調整前当期純利益が98億13百万円、減価償却費及びその他の償却費が13億25百万円発生したことなどにより、差引66億56百万円の資金の増加となりましたが、前連結会計年度に比べ32億24百万円の収入減少となりました。