- 6877
- 2026/09/17
- 時価
- 1101億円
- PER 予
- 10.01倍
- 2010年以降
- 3.36-36.9倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.99倍
- 2010年以降
- 0.5-3.88倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.84%
- ROE 予
- 9.87%
- ROA 予
- 7.04%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 73億2100万
- 2022年9月30日 +16.06%
- 84億9700万
個別
- 2021年9月30日
- 59億200万
- 2022年9月30日 -25.53%
- 43億9500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2022/12/21 9:00
報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、市場実勢価格に基づいております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 1) セグメント利益の調整額△48百万円には、セグメント間取引消去△3百万円及び報告セグメントに配分していない全社費用△44百万円が含まれております。
(2) セグメント資産のうち調整額の項目に含めた金額は全て全社資産です。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/12/21 9:00 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、市場実勢価格に基づいております。2022/12/21 9:00 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の下、原材料や輸送に係るコスト上昇があったものの、当部門として設備品及び消耗品の拡販を図ったことなどにより、業績は前期を上回りました。2022/12/21 9:00
この結果、部門売上高は304億71百万円(前期比14.2%増)、部門営業利益は49億14百万円(前期比6.9%増)となりました。
平面研磨装置関連事業