- #1 会計方針に関する事項(連結)
当社及び国内連結子会社については、主として定率法を採用し、在外連結子会社は主として定額法を採用しております。
ただし、当社及び国内連結子会社の1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
2023/12/20 9:21- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度末における流動資産は、前連結会計年度末に比べ、25億51百万円、3.5%増加して、753億83百万円となりました。売掛金が19億88百万円減少した一方、現金及び預金が23億73百万円、電子記録債権が5億11百万円、棚卸資産が7億82百万円、流動資産のその他が7億98百万円増加したことなどによります。
当連結会計年度末における固定資産は、前連結会計年度末に比べ、2億75百万円、1.4%減少して、192億40百万円となりました。繰延税金資産が1億4百万円増加した一方、建物及び構築物(純額)が3億83百万円減少したことなどによります。
以上により、当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ22億76百万円、2.5%増加して、946億23百万円となりました。
2023/12/20 9:21- #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
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