- 6875
- 2026/10/09
- 時価
- 2053億円
- PER 予
- 4.6倍
- 2010年以降
- 赤字-47.08倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.45倍
- 2010年以降
- 0.3-3.2倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.41%
- ROE 予
- 9.82%
- ROA 予
- 6.95%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、効果の発現する見積り期間(10年)にわたり、定額法により償却を行っております。2018/06/22 11:52 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは単一の事業セグメントであるため、記載を省略しております。2018/06/22 11:52
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
当社グループは単一の事業セグメントであるため、記載を省略しております。 - #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※3.販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2018/06/22 11:52
(単位:千円) 研究開発費 5,199,116 6,253,292 のれん償却額 1,916,451 1,816,479 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)2018/06/22 11:52
当社グループは、継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分を考慮してグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額(千円) 台湾 - のれん 102,094
連結子会社である京宏科技股份有限公司の会社清算の決定に伴い、同社取得の際に超過収益力を前提に計上しておりましたのれんにつきまして、未償却残高の全額を減損損失として計上しております。なお、回収可能価額は使用価値を零として算定しております。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳は、次のとおりであります。2018/06/22 11:52
(注) 前連結会計年度は税金等調整前当期純損失であるため記載を省略しております。(単位:%) 試験研究費の税額控除額 - △6.0 のれんの償却額 - 23.5 評価性引当額の増減 - △32.4
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 経営指標2018/06/22 11:52
具体的な目標数値を設定しておりませんが、経営指標として連結株主資本利益率、連結営業利益率を向上させていくことが重要であると考えております。また、のれん等償却前営業利益(注)と連結キャッシュ・フローを重視しております。
(注) 連結決算において、企業買収によるのれん及び無形固定資産の償却費を除外して算出した営業利益を「のれん等償却前営業利益」としております。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ASSP事業においては、国内外の競合企業や市場環境の変化に適応しつつ、急速な情報技術革新が進展する中において更なる成長を図るため、成長機器市場の有力グローバル企業に向けたビジネスを展開いたしました。それを担うグローバルに通用する人材の育成を図っております。2018/06/22 11:52
当連結会計年度の業績につきましては、主にゲームソフトウェア格納用LSI(カスタムメモリ)、Smart Connectivity LSI及びMEMSタイミングデバイスの需要がそれぞれ増加したことにより、売上高は890億2千9百万円(前年同期比32.0%増)となりました。また、企業買収によるのれん及び無形固定資産の償却費が28億1千1百万円発生し、償却前の営業利益は55億2千万円、償却後の営業利益は27億9百万円(同40.6%増)、経常利益は22億7百万円(同121.9%増)となり、特別利益として投資有価証券売却益が9億5千5百万円、特別損失として固定資産除却損が6億4千6百万円それぞれ発生したこと等により、親会社株主に帰属する当期純利益は19億4千8百万円(前年同期は9億4千7百万円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。
当社グループは単一の事業セグメントであるため、セグメント情報に関連付けた記載を行っておりません。