売上高
連結
- 2019年3月31日
- 951億4548万
- 2020年3月31日 -30.88%
- 657億6457万
個別
- 2019年3月31日
- 814億9417万
- 2020年3月31日 -33.13%
- 544億9343万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2020/06/26 11:54
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 15,038,281 34,282,539 51,200,799 65,764,572 税金等調整前四半期(当期)純損失(千円) △1,004,598 △378,281 △2,030,737 △1,965,191 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)2020/06/26 11:54
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。(1) 売上高 (単位:千円) 日本 台湾 その他 合計 54,286,897 27,220,630 13,637,956 95,145,485
- #3 主要な顧客ごとの情報
- 前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)2020/06/26 11:54
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)顧客の名称又は氏名 売上高(千円) 任天堂㈱ 44,240,918 Macronix International Co.,Ltd. 17,269,584
顧客の名称又は氏名 売上高(千円) 任天堂㈱ 62,934,000 - #4 事業等のリスク
- ① 販売先について2020/06/26 11:54
当社グループは、LSI製品として、アミューズメント分野向けに使用されるゲームソフトウェア格納用LSI(カスタムメモリ)、ゲーム機本体・周辺機器向けのLSIの他、デジタルカメラ向け等画像処理用LSI、事務機器向けLSI、液晶パネル向けLSI並びにMEMSタイミングデバイスを主に販売しておりますが、ゲームソフトウェア格納用LSI(カスタムメモリ)を主に供給している、任天堂株式会社への売上高の割合が高くなっており、当連結会計年度においては95.7%(前連結会計年度は46.5%)を占めております。
したがって、これらのLSI製品が使用されるゲーム機器やゲームソフトウェアの販売動向、また、同社におけるLSIの採用状況などにより、当社グループの業績が変動する可能性があります。 - #5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 4.当連結会計年度に係る連結損益及び包括利益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額2020/06/26 11:54
売上高 2,558百万円
営業利益 282百万円 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1) 売上高2020/06/26 11:54
本邦の外部顧客への売上高が連結損益及び包括利益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3) 経営指標2020/06/26 11:54
具体的な目標数値は設定しておりませんが、収益力・資本効率に関する経営指標として自己資本当期純利益率、売上高営業利益率を向上させていくことが重要であると考えております。また、のれん等償却前営業利益と連結キャッシュ・フローを重視しております。
(注) 連結決算において、企業買収によるのれん及び無形固定資産の償却費を除外して算出した営業利益を「のれん等償却前営業利益」としております。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、第3四半期に事業構造改革の一環として、様々な電子機器の映像インターフェイス向けに展開しておりましたSmart Connectivity (DisplayPort)事業を2019年12月12日付でKinetic Technologiesへ譲渡いたしました。これにより、経営資源を成長分野へ集中し、中長期の施策強化を図っております。2020/06/26 11:54
当連結会計年度の経営成績につきましては、前第4四半期に実施したシステム事業部門の譲渡に伴う売上減少分があったことに加え、顧客専用LSI分野及びSmart Connectivity LSIの需要がそれぞれ減少したことにより、売上高は657億6千4百万円(前年同期比30.9%減)となりました。
利益につきましては、過年度の企業買収によるのれん及び無形固定資産の償却費が24億7千7百万円となったこと、将来に向けた開発投資として研究開発費が65億8千1百万円(同16.1%減)となったこと、事業構造改革の一環として行った業務の効率化が順調に進展したこと等により、のれん等償却前の営業利益は34億4千9百万円、のれん等償却後の営業利益は9億7千2百万円(同69.5%増)となり、経常利益は6億3千9百万円(同27.1%増)となりました。 - #9 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 4.当連結会計年度に係る連結損益及び包括利益計算書に計上されている当該子会社に係る損益の概算額2020/06/26 11:54
売上高 92億円
経常損失 6億円