有価証券報告書-第36期(2025/04/01-2026/03/31)
(表示方法の変更)
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
(連結キャッシュ・フロー計算書関係)
前連結会計年度において、独立掲記しておりました投資活動によるキャッシュ・フローの「差入保証金の回収による収入」及び「差入保証金の差入による支出」は、重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、投資活動によるキャッシュ・フローに表示していた「差入保証金の回収による収入」210千円、「差入保証金の差入による支出」△16,798千円は、それぞれ「その他」として組み替えております。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
(連結キャッシュ・フロー計算書関係)
前連結会計年度において、独立掲記しておりました投資活動によるキャッシュ・フローの「差入保証金の回収による収入」及び「差入保証金の差入による支出」は、重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、投資活動によるキャッシュ・フローに表示していた「差入保証金の回収による収入」210千円、「差入保証金の差入による支出」△16,798千円は、それぞれ「その他」として組み替えております。