有価証券報告書-第24期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
当社グループは、画像・音声・通信分野の基礎技術をベースとしたシステムLSI、自社システムLSIを搭載した電子部品及びシステム機器などの設計・開発・製造(外部委託)・販売を主たる業務とする、単一の事業セグメントであるため、記載を省略しております。
【関連情報】
1.製品及びサービスごとの情報
製品及びサービスの区分が単一であるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)
(1) 売上高
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
(2) 有形固定資産
(注) 有形固定資産の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
(1) 売上高
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
(2) 有形固定資産
(注) 有形固定資産の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
3.主要な顧客ごとの情報
前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
該当事項はありません。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)
当社グループは、当連結会計年度の連結決算上において、1,406,607千円の負ののれん発生益を計上しております。これは、平成24年7月1日付で川崎マイクロの発行済株式の全部を取得し、同社を完全子会社としたことに伴い、取得時の時価純資産額が取得価額を上回った額を、負ののれん発生益として認識したものであります。
なお、当社グループは単一の事業セグメントであるため、セグメント情報に関連付けた記載を行っておりません。
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
該当事項はありません。
【セグメント情報】
当社グループは、画像・音声・通信分野の基礎技術をベースとしたシステムLSI、自社システムLSIを搭載した電子部品及びシステム機器などの設計・開発・製造(外部委託)・販売を主たる業務とする、単一の事業セグメントであるため、記載を省略しております。
【関連情報】
1.製品及びサービスごとの情報
製品及びサービスの区分が単一であるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)
(1) 売上高
| (単位:千円) | |||
| 日本 | アジア(日本を除く) | その他 | 合計 |
| 41,258,578 | 9,826,867 | 2,537,728 | 53,623,174 |
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
(2) 有形固定資産
| (単位:千円) | |||
| 日本 | アジア(日本を除く) | その他 | 合計 |
| 1,650,095 | 197,992 | 45,805 | 1,893,893 |
(注) 有形固定資産の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
(1) 売上高
| (単位:千円) | |||
| 日本 | アジア(日本を除く) | その他 | 合計 |
| 40,082,053 | 14,645,540 | 3,742,110 | 58,469,703 |
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
(2) 有形固定資産
| (単位:千円) | |||
| 日本 | アジア(日本を除く) | その他 | 合計 |
| 1,570,738 | 238,619 | 64,797 | 1,874,155 |
(注) 有形固定資産の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
3.主要な顧客ごとの情報
前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)
| (単位:千円) | |
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 |
| 任天堂㈱ | 29,531,702 |
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
| (単位:千円) | |
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 |
| 任天堂㈱ | 26,932,409 |
| Wah Lee Industrial Corp. | 10,508,975 |
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
該当事項はありません。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)
当社グループは、当連結会計年度の連結決算上において、1,406,607千円の負ののれん発生益を計上しております。これは、平成24年7月1日付で川崎マイクロの発行済株式の全部を取得し、同社を完全子会社としたことに伴い、取得時の時価純資産額が取得価額を上回った額を、負ののれん発生益として認識したものであります。
なお、当社グループは単一の事業セグメントであるため、セグメント情報に関連付けた記載を行っておりません。
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
該当事項はありません。