当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- -1億7200万
- 2014年3月31日
- 9300万
個別
- 2013年3月31日
- -1億7300万
- 2014年3月31日
- 4億1800万
有報情報
- #1 業績等の概要
- このような事業環境の中、当社グループの受注は、全体として厳しい状況が続きました。年末以降、回復傾向となりましたが、年間を通じての需要減少の影響を補うことはできず、売上高につきましては、前連結会計年度を下回る結果となりました。また、利益面につきましては、原価低減を推し進めたこと等により、前連結会計年度を上回る結果となりました。2014/06/25 13:23
以上の結果、当連結会計年度における売上高は97億9千9百万円(前連結会計年度比12.6%減)、営業利益は1億8千3百万円(前連結会計年度営業利益1千2百万円)、経常利益は2億1千4百万円(前連結会計年度経常利益4千9百万円)、当期純利益は9千3百万円(前連結会計年度当期純損失1億7千2百万円)となりました。
なお、報告セグメント別の業績は次のとおりです。 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (注)前事業年度は、税引前当期純損失のため、記載しておりません。2014/06/25 13:23
3. 法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注)前連結会計年度は、税金等調整前当期純損失のため、記載しておりません。2014/06/25 13:23
3. 法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ④当期純利益2014/06/25 13:23
当連結会計年度の当期純利益は、9千3百万円(前連結会計年度当期純損失1億7千2百万円)となりました。主な要因は、経常利益が増加したものの、法人税等合計1億6千1百万円を計上したことによるものです。
(4) 経営成績に重要な影響を与える要因について - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2 1株当たり当期純利益金額又は当期純損失金額(△)の算定上の基礎2014/06/25 13:23
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当期純利益又は当期純損失(△)(百万円) △ 172 93 普通株主に帰属しない金額(百万円) ― ― 普通株式に係る当期純利益又は当期純損失(△)(百万円) △ 172 93 普通株式の期中平均株式数(千株) 10,589 10,589