繰延税金資産
連結
- 2021年3月31日
- 1億2600万
- 2022年3月31日 +184.92%
- 3億5900万
個別
- 2021年3月31日
- 2億1800万
- 2022年3月31日 +108.72%
- 4億5500万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/24 13:50
1. 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2. 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) (1) 繰延税金資産 未払事業税等 23百万円 71百万円 繰延税金負債との相殺 △42百万円 △42百万円 繰延税金資産の純額 218百万円 455百万円 繰延税金負債 合計 42百万円 42百万円 繰延税金資産との相殺 △42百万円 △42百万円 繰延税金負債の純額 ―百万円 ―百万円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/24 13:50
1. 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 1.評価性引当額が39百万円減少しております。この減少の主な内容は、当社において保険積立金に係る評価性引当額が12百万円減少したことによります。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) (1) 繰延税金資産 未払事業税等 23百万円 71百万円 繰延税金負債との相殺 △193百万円 △216百万円 繰延税金資産の純額 126百万円 359百万円 繰延税金負債 合計 193百万円 216百万円 繰延税金資産との相殺 △193百万円 △216百万円 繰延税金負債の純額 ―百万円 ―百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ7,413百万円増加し、32,992百万円となりました。2022/06/24 13:50
これは主として、建物及び構築物(純額)が132百万円、有価証券が116百万円減少しましたが、現金及び預金が5,280百万円、売掛金が983百万円、電子記録債権が944百万円、原材料及び貯蔵品が317百万円、繰延税金資産が233百万円増加したこと等によるものであります。
(負債)