AKIBA HD(6840)の繰延税金資産の推移 - 全期間
連結
- 2020年3月31日
- 6401万
- 2021年3月31日 +33.53%
- 8548万
- 2021年6月30日 -26.93%
- 6245万
- 2021年9月30日 -6.53%
- 5837万
- 2021年12月31日 -21.46%
- 4584万
- 2022年3月31日 +88.37%
- 8636万
- 2022年6月30日 -2.28%
- 8439万
- 2022年9月30日 +10.64%
- 9337万
- 2022年12月31日 +9.9%
- 1億262万
- 2023年3月31日 +42.75%
- 1億4649万
- 2023年6月30日 +1.41%
- 1億4855万
- 2023年9月30日 +8.78%
- 1億6159万
- 2023年12月31日 +13.13%
- 1億8280万
- 2024年3月31日 -7.2%
- 1億6963万
- 2024年6月30日 +10.86%
- 1億8806万
- 2024年9月30日 +5.08%
- 1億9762万
- 2024年12月31日 -1.85%
- 1億9396万
- 2025年3月31日 -8.36%
- 1億7774万
- 2025年6月30日 +5.62%
- 1億8773万
- 2025年9月30日 -1.23%
- 1億8542万
- 2025年12月31日 -14.23%
- 1億5904万
- 2026年3月31日 +81.86%
- 2億8923万
個別
- 2026年3月31日
- 6396万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/30 14:06
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 繰延税金資産 繰越欠損金 82,335千円 50,829千円 繰延税金負債合計 - 832 繰延税金資産(負債)の純額 - 63,962 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/30 14:06
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.繰延税金資産から控除された額(評価性引当額)に重要な変動が生じております。当該変動の主な内容は、繰越欠損金が減少したことによるものであります。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 繰延税金資産 繰越欠損金(注)1 157,282千円 50,829千円 繰延税金負債合計 △5,058千円 △4,335千円 繰延税金資産の純額 177,743千円 289,234千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べ4,112百万円増加し16,769百万円となりました。主な増減要因として、現金及び預金が591百万円、需要増加に伴う商材確保により商品及び製品が3,546百万円、原材料が296百万円増加いたしました。一方で保有物件の売却により販売用不動産が791百万円減少いたしました。2026/06/30 14:06
固定資産は、前連結会計年度末に比べ24百万円増加し995百万円となりました。主な増減要因として、繰延税金資産が111百万円増加する一方で、のれんやソフトウエア等の償却の進捗により、のれんが29百万円減少、ソフトウエアが23百万円減少いたしました。
この結果、総資産は、前連結会計年度末に比べ4,137百万円増加し17,764百万円となりました。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2026/06/30 14:06
当社は、繰延税金資産や関係会社に対する貸付金、貸倒懸念債権等の回収可能性といった会計上の見積りについては、財務諸表作成時において入手可能な情報に基づき実施しております。
(1) 繰延税金資産 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2026/06/30 14:06
当社グループは、繰延税金資産の回収可能性といった会計上の見積りについては、連結財務諸表作成時において入手可能な情報に基づき実施しております。
(1) 繰延税金資産