営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 1億869万
- 2019年3月31日 +295.21%
- 4億2955万
個別
- 2018年3月31日
- -5930万
- 2019年3月31日 -21.3%
- -7193万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2019/06/26 15:57
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループでは、より高い成長性を確保する観点から「売上高」「営業利益」「経常利益」を重要な指標として位置づけ、営業基盤の拡大による企業価値の継続的拡大を目指しております。2019/06/26 15:57 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- b.経営成績2019/06/26 15:57
当連結会計年度の売上高は、11,420百万円(前期比28.1%増)、売上総利益は、原価が低減し利益率が改善したことから、1,596百万円(前期比35.3%増)となりました。販売費及び一般管理費は、内部管理体制の強化や事業規模の拡大による人件費等の増加もあり1,167百万円(前期比8.9%増)と増加したものの、売上総利益の増加が販管費の増加を大きく上回ったことで、営業利益は429百万円(前期比295.2%増)、経常利益は426百万円(前期比142.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は244百万円(前期は18百万円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。
セグメントごとの業績は、次のとおりであります。