建物及び構築物(純額)
連結
- 2019年3月31日
- 3億6370万
- 2020年3月31日 -74.74%
- 9187万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2020/06/29 15:00
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物及び構築物 55千円 2,282千円 機械装置及び運搬具 1,287 1,422 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- (1) 担保に供している資産2020/06/29 15:00
(2) 上記に対応する債務前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 土地 192,485千円 ―千円 建物及び構築物 269,141 ― 計 461,626 ―
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)2020/06/29 15:00
当社グループは事業用資産については、事業部門を区分の基礎としてグルーピングを行っており、遊休資産等については個別にグルーピングを行っております。場所 用途 種類及び金額(千円) アルメディオ本社 事業用資産 建物及び構築物 77,973 土地 16,584 その他(有形固定資産) 352
当連結会計年度において、このうち売却予定、収益性の低下がみられた資産について帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失(224,846千円)として特別損失に計上いたしました。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2020/06/29 15:00
当連結会計年度末における固定資産の残高は、前連結会計年度末に比べて51.4%減少し、495百万円となりました。これは、主として事業用資産の売却による、土地及び、建物及び構築物の減少等によるものであります。
(流動負債) - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2020/06/29 15:00
② 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 3~20年 機械装置及び運搬具 2~10年 その他(工具器具及び備品) 2~8年
a ソフトウェア(自社利用分)