建物及び構築物(純額)
連結
- 2022年3月31日
- 7336万
- 2023年3月31日 +564.42%
- 4億8742万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2023/06/28 15:00
② 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 8~38年 機械装置及び運搬具 4~10年 その他(工具器具及び備品) 3~10年
ソフトウェア(自社利用分) - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)2023/06/28 15:00
当社グループは事業用資産については、事業部門を区分の基礎としてグルーピングを行っております。場所 用途 種類及び金額(千円) 同上 インダストリアルソリューション事業用資産 その他(有形固定資産) 99 東村山事業所 ナノマテリアル事業用資産 建物及び構築物 6,030 機械装置及び運搬具 5,455 その他(有形固定資産) 4,863
当連結会計年度において、このうち収益性の低下がみられた資産について帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(73,859千円)として特別損失に計上いたしました。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2023/06/28 15:00
当連結会計年度末における固定資産の残高は、前連結会計年度末に比べて107.1%増加し、1,372百万円となりました。これは、主として福島双葉工場の建屋及び設備の取得による建物及び構築物並びに機械装置及び運搬具の増加等によるものであります。
(流動負債)